簡易的なもの作ってみた。(twitter関連のもの)
フォロワー数は基本的にはあまり気にしないんだけど、 実を言うと、 僕がしばらくフォローしてる人が僕をブロックしたのを知った時に(・。・;)ってな Read more
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前に書いた記事に追記するのもあれなんで、 とりあえず新しくブログ記事書くことにした。 2つ(LinuxとWindows)のバイナリ実行可能形式に Read more
- 追記(2014年1月2日) ここにダウンロードURLを貼り付ける予定だったけど、 新しくブログ記事書いて、そこにダウンロードURL貼り付けた C Read more
ハッシュ全然やってなくて、ほんと苦手w 以前苦手になってたopen関数は慣れた ただの僕のメモみたいなもんだけど、 このメモを利用してハッシュの理 Read more
まだ、 犯人だと確定したわけじゃないと思うけど、 本当に、容疑者がやったことが、 報われるといいんだけどね・・・ 報われなければ、 今回の事件で 容疑者 Read more
やっと、ファイル整理はかどってると思えてくるようになってきた; 何にも手を付けてなかった画像ファイルが入ってるフォルダを整理し始めたら約1日で Read more
空目して「えっ」ってなった自分です
今回のこの記事、元々は、
書きたいけど書くことがないって感じだったんだよね(
で、何書こうかなーと考えながらツイッターやってて、
ふと、「perlとかでUWSCやxautomationみたいにマウスポインタとか操作できるようにするものってないのかなー」と思った
んで、簡単にググって*1みた
あった
でもWin32::GUITestはwindows用モジュールだったので使えなかった
ついでに、
pythonにあるかどうかググってみた
あった
pywinauto
他のも見つけた
http://gajumaru.ddo.jp/wordpress/?p=884
SIKULI
Dogtail
xnee
眠くなってきたので次の日に
また調べてみることにした
検索してみたら、X11::GUITestを見つけた
多分使えると思った
ググるのをやめた(
見つからなかったら見つからなかったで、
ググるのをやめようと思ってたけど、
使えそうなperlモジュールが見つかったんで、やめました、はい
気が向いたら、またググってみようかなと思う
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数日前、去年買った外付けHDDが壊れたので、
整理してた救出済ファイルも消えた()
んで、今年外付けHDDを買った
今のところ、救出済ファイルの整理は
一応進んではいる
救出元HDDだったHDDには、
すでにUbuntuをインストールして今使ってる
そのHDDからは、音がするっていうか、
アクセスランプがずーと点いたままの時*1に、
よく「カチャカチャ」という音がするから、
はやめに買いかえたほうがいいのかも。
perlスクリプトからexe化する予定については、
延期だね
初期シード出力ツールについても、
ある程度っていうか、
ほぼ救出済ファイルの整理が完了したら作成再開する。
僕より先に、
初期シード出力ツール作って
ウェブページ上で出来るようにしてくれた人がいたら、
嬉しかったりする
これから、そのツールを作成しようとしてるとしてる
プログラマーの参考にもなるだろうし、
それだけ、種類が増えるもの
一種類という種類の中に、
たくさんの種類がある、たくさんの選択肢があるって、
ある意味、使うユーザーにとっても嬉しいことなんじゃない?
あれ*2は別だろうけどねw
cgiの勉強しようと思ってるけど面倒臭いなーと思ってる自分です( 初期シード出力ツールは諦めかけてるように見えて諦めてません、やってないだけで Read more
初期シード出力ツール作ってるけど、これ、多分、乱調や努力値カリより難しいかも(
んじゃ、努力値カリの説明ね
ちゃんとした名前っていうか、
正しいソフト名は、「努力値カリキュレータ コンソール版」
作ったきっかけは、
「努力値カリキュレーターなるものはつくれないかな?」っていう、
僕と相互フォローしてる人からのリプライ(返信)。
その時に思いついたソフトウェア名が、「努力値カリキュレータ」
単純だねw
因みに僕は、基本的に人から頼まれたことは断れないほうなんだよね*1
その後、GUIを作ってみようとしたんだけど、
今の僕には、やっぱ難しくて、
GUIにするのはやめて、コンソール版として作ることにした
GUI版は、もっと勉強してから作る予定
で、用意するものと使い方
用意するもの
努力値カリキュレータ コンソール版(ファイル名:drkt_cal.pl)
Perlが動作する環境
もしPerlが動かないんであれば、
Perl Download - www.perl.orgから自分の環境に合ったPerlのインストーラーを選び、
ダウンロード
その後、インストールでOK
MacとLinuxのほうは多分インストール済みだと思う
サイトを翻訳してみたら、そのように書いてあったから。
その他のUnix系OSは分かんないけどw(
使い方*2
最初に
Macではターミナル、Linux/Unixでは端末、Windowsではコマンドプロンプトを開く
実行
MacとUnix/Linux系は、実行権限と「./」付き(つまり、「./drkt_cal.pl」)で実行すればOK
Windowsは、「perl drkt_cal.pl」でよかったと思う
操作
実行すると、最初辺りにreadme.txtと同じ内容が表示される
何故こうするようにしたかというと、
Readme.txtを読まない人も居ると思うから。*3
一回の実行に一回だけ表示させる仕組み
「HABCDSのどれかを入力(小文字も可):」
HとAとBとCとDとS、それぞれの意味は、順に言うと
HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ
小文字も可と書いてある通り、HABCDSだけでなく、habcdsでもOK
でもやっぱ、ある意味不便だね;
何故かって?
readme.txtにも書いた通り、
H→A→B→C→D→Sという順で(ifとelsifだけで判断を)やってるから
例えば、ミスったりしてSAと入力してEnterしてしまったら
「Aに努力値を加算するんだね、分かった。んじゃ、Aに加算する努力値は?」的な動作をしちゃうんだよね;
「努力値を入力:」
書いてある通り、努力値を入力すればOK
注意すべきなのは、数字じゃない文字(例えば記号とか)があるとエラーになる
ここの部分、(数字以外の文字が入ってたりすると)エラーを吐く原因の処理をする前に
警告を出してもう一度入力をさせるようにしようかなと思ってる
終了について
コマンド・プロンプト/ターミナル/端末を閉じるか、
CtrlとC(つまりCtrl+C)を押せばOK
インストールとアンインストール
別にレジストリとか弄ったりはしてないので、
そのまま、努力値カリキュレータがあるフォルダ自体を消せばOK
readmeをもっと真面目に書けって?
嫌ですはい(ぉぃ
この調子で、今年も逝くよーw(逝くな
ライセンスについて
このソフトウェアのライセンスは
クリエイティブコモンズライセンスにしとく

努力値カリキュレータ コンソール版 by バク is licensed under a Creative Commons 表示 - 継承 3.0 非移植 License.
できれば勝手に改変しても何でもOKにしておきたかったんだけど、
訴えられたりしたら嫌だなーと思って(
思い込み激しすぎかな?w
あ、改変はもちろんOKだからね
僕の、このソフトウェアの場合のクリエイティブコモンズライセンスは、
あなたは以下の条件に従う場合に限り、自由に
本作品を複製、頒布、展示、実演することができます。
二次的著作物を作成することができます。
本作品を営利目的で利用することができます。
あなたの従うべき条件は以下の通りです。
あなたは原著作者のクレジットを表示しなければなりません。
もしあなたがこの作品を改変、変形または加工した場合、あなたはその結果生じた作品をこの作品と同一の許諾条件の下でのみ頒布することができます。
Creative Commons — 表示 - 継承 3.0 非移植 — CC BY-SA 3.0から引用
これだからね
最後に
この記事書いてて、新たに、修正しようかなとか思うことがあった
次にバージョンアップさせるとしたら、バージョン2として書く
今度から、
アップロードしてから一日以内に、
間違えてたり、忘れてたりしたりした事に気づいて編集した場合は、
その時点のバージョンに、小数点以下の数字を加えて、
2.1とか2.2とかとして書くようにする