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日常

時間

昨日出掛けてるときに、ブログ記事書こうかなと思ったことがあったので書いてみる
2つ書こうかなと思ったんだけど、1つのブログ記事に2つ書く感じで。
因みにタイトルは、2つのことに(多分)共通してそうな単語をタイトルにしただけ。

写真、記録

出掛けてるときに外の景色をみてた

今目の前に存在する景色
今見ている景色
未来ではどんな景色になってるんだろう
今見ている景色は、いつかは二度と見られなくなってしまう景色かもしれない

二度と見られなくなってしまう景色だと分かっていれば分かっているほど、
二度と行かないような場所だと思える場所であればあるほど、
現在可能だったことが未来では不可能となるということが分かってれば分かってるほど
僕は撮りたくなるし、録音したくもなるんだよね

景色に限らず、生物とか建物とかも。

ゲームではリセットすれば同じシーンが見れるし、また同じ音が聞けたりする。
現実ではそれが出来ない

何気なく撮った自撮り写真
自撮りはあんま興味ないから、半年以内に気づいてれば(容量の無駄だし)すぐに削除してただろうけど、
削除の面倒くささもあって、削除せずに放置し、いつの間にか写真の存在すら忘れてた
その写真も今では思い出で、削除なんかできなくなった
あの頃と今とじゃ、顔は少し変わってるようなもんだしね。

記録したものは時として考えるキッカケにもなるし、
何かを思い出させるキッカケにもなる。

そういや、
高校で、高校OBの人が授業をやることがあった
僕はそれに出席した
教室の壁には高校OBが撮影した写真が展示してあって、
それを見ながら高校OBの話を聞いてた
やっぱり、人によって撮り方とか違うんだなぁと思ったし、
その時その時によって(、撮り方、写真が)変化していくんだなぁとも思った

未来の自分から過去の自分へ

そんな手紙を過去の自分に送ることができたらいいなとは思うけど、
そんなことは今のところできないよね

手紙を送ることが出来るとしたら、
いじめられてた頃の自分と中1になって不登校になったばかりの自分に手紙送りたいなって思う
前者の方の自分は、未来のことなんか全然考えてなかったからね
後者の方の自分は、今後一生新たな友達ができることはないんだって感じに思ってたし、いじめられてた頃よりは生きる気力が湧いてきてたものの、今の自分とくらべれば生きる気力はあまりないほうで、未来に希望をハッキリと感じることはなかったしね。
未来に希望をハッキリと感じはじめたのは、中2か中3の頃くらいからだったかなぁ

過去の自分と話し合って、提案したりとか、相談に乗ったりとかしたいね

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孤独

やっぱり僕にとっても、孤独になることは怖いことなんだなと、前回のブログ記事を書いてて思った。
思ったというか、それに気づいた。

友達がいなかった頃、特に中3〜高校1年次の頃
友達がいたほうが色んなメリットがあるのは分かってたけど、
友達がいないことに慣れてきちゃってて、
別に一人ぼっちになっても大丈夫だとは思ってた。
けどそれは「(本当の)一人ぼっちになっても大丈夫」じゃなくて「友達がいなくても他の人(家族含む)との付き合いがあるから大丈夫」だったのかもね

本当の一人ぼっちに、本当に孤独になってしまったら、自分はどんな行動をするんだろう。
僕は、悩みを誰にも打ち明けることができず、助けを求めることもできず、一人ぼっちのまま、心の病で死んでしまうのかもしれない
その可能性は充分にありそう
現時点でもいまだにコミュ障だし、(宛てのない旅してみたいとは思いつつも)インドア派だし、面倒くさがり屋だし、朝に弱いし、ちゃんと働けるかどうかも分からないし・・・

確かに自分の未来がどうなってるのかは分からないよ、うん
けどやっぱり、その可能性はないわけじゃないと思うんだよな

生きているときに何が出来るか、
時間があるときに何が出来るか、
余裕があるときに何が出来るか、
人との付き合い、人とのつながりがあるときに何が出来るか
何が出来るか・・・

自分を変えるしか無いのは中2のときから既に分かってる
けど、余裕があるときに、人とのつながりがあるときに変えておかないと、避けようがない道(死)に自ら進んでいってしまうかもしれない気がするんだよな・・・

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告白

「あの…。………。あなたのことが…好きです!」とか、そういう告白じゃないほうです、はい。 【SYNODOS】大人には話しにくい――LGBTの子 Read more

【多分ネタバレ注意】ポケモン映画見に行ってきた

行きたいけど通常(何にも予定がない日)は起きてない時間しかないし、時間通りに起きるのが面倒くさくて、なかなか見に行ってなかったっていうのと、
明日からテスト期間ということもあって、
そろそろいいかげんに行かなきゃなということで、
ポケモン映画見に行ってきた

感想としては
ポケモン短編映画にも、ポケモン映画にも、
今までのポケモン映画を思い出させるようなシーンがいくつかあったし、
ポケモン映画では、
正直、泣きそうになる場面もあった
ネタ的に言うと、その後の場面でサトシが松岡修造化することもあった( *1
サトシ(CV:松岡修造)「諦めるな!!!」

ポケモン短編映画では、
始まる部分が
初代の頃のポケモン短編映画「ピチューとピカチュウ」の始まる部分と似てた
ロケット団のニャースたちは最後までいつものロケット団のニャースたちでした
クレッフィの鍵でいけるそれぞれの世界にいるポケモンたちはどうやって生きてるんだろ

ポケモン映画では、
ディアンシーを見てやっぱシェイミやゾロアを思い出した

サトシたちが乗ってる船とその周りの景色をみて、シェイミ映画を思い出した
泳いでるブイゼルかわいい

ディアンシーとサトシたちが出会う前、
路地裏でライオットとマリリンがディアンシーを追い詰めるシーン
その場所を見てダークライ映画とシェイミ映画を思い出した

スティール親子の飛行艇凄かった
ステルス性能あるっていうか外から見ると透明になってる感じだし、
内装が一部豪華だったし、敵(今回はイベルタル)を追尾する武器を沢山積んでた
どんだけ金持ちなんだw
ホウエン地方から取り寄せたチョコも気になる
あと、その飛行艇見た時、すぐにゾロアーク映画のコーダイの飛行艇思い出したし、ルギア映画のジラルダンの飛行艇も思い出した

ゼルネアスとイベルタルが向かい合うシーンで、ダークライ映画思い出したし、
ゼルネアスが石化したポケモンたちを元に戻すシーンでルギア映画思い出した

街にある城っぽいのを見て、ルカリオ映画とゼクレシ映画を思い出した

ルカリオ映画からいくつかのポケモン映画にでてる親子いるんだけど、その親子いるかなぁと探してみたらそれっぽい親子いたんだけど・・・違うかなぁ・・・

ディアンシーがメガディアンシーになるとき、船でユリーカがディアンシーから貰った宝石が光るんだけど、まさかそれがメガストーンだったとはね

ゼルネアスの台詞、殆ど忘れちゃったんだけど、「希望」だけはハッキリと覚えてる。
ゼルネアスが木になり始めたとき、
ユリーカが「死んじゃうの?」と聞いたんだっけなぁ、その後に
「死んでしまうのではありません」だったかなぁ、そのあとに、
「再生と希望です」だったかなぁ「生命と希望です」だったかなぁ・・・
物凄くうろ覚え・・・

あとOPのとき、バイオリンで弾いたらこんな感じかなーとかチェロを入れたらとかピアノも入れたらとか色々想像してた
気に入った曲の中でアレンジできそうな曲は脳内でアレンジしてみたくなるんだよね
弾けるようになったら弾いてみた動画投稿してみたい
「メガV(ボルト)」、[いいね!]*1000(連打
メガアブソル凄くかっこよかった

EDのとき、
ライオットとマリリンのとこ、ライオットがマリリンに指輪を見せてプロポーズしてたんだっけ?
そのシーン見て「二人結婚しちゃう!?w」って思った
だとしたら「末永くお幸せに」だよ
けど、やっぱライオットの頭についてる突起物が目立つw
スティール親子は洋菓子店で働いてたね
親のほうは店のもの(チョコかな?)をつまみぐいしてたw

ロケット団は最初から最後までいつものロケット団で安心したw

他の人は、ひきこもりの非リアのイベルタルがリア充を襲う映画だとか言ってるけど、
んー、どうだったかなぁ・・・忘れた_(:3 」∠ )_

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落ち込み 悩み

落ち込む時って、自分しかいなくて明かりもついてない灰色の暗い部屋の隅で、部屋の隅を目の前にして体育座りして、顔は下に向いてるイメージ。 落ち込 Read more

初めて文化祭に行った+α

雨降ってたけど、楽しめて良かった(小並感

文化祭というか学校行って受付でパンフレット貰ったあと、
仲良くしてる子とその友達に会い、
文化祭では色々企画やってたけど、その中で
バンド演奏や和太鼓演奏を見た。
あと、スタンプラリーやってたようで、それにも参加した。

バンド演奏

バンド演奏聞きながら、
脳内で、バイオリンとチェロを使ってこの曲を演奏したらこんな感じかなーとかサックスも使ってこの曲を演奏したらこんな感じかなーとか想像してた。
実際にアレンジして弾いてみたい曲もいくつかあった。
曲とても良かったよ!w

和太鼓演奏

和太鼓演奏を見てる時、
和太鼓の部員の掛け声を聞いてるうちに僕も同じ掛け声で心の底から力強く叫びたくなったけど、
それやるとなんだか恥ずかしくなりそうな気もして我慢したw
あと、和太鼓を連打しまくりたくなったけど、それも我慢したw
??ドン「れんだー!」ドコドコドコドコドコドコドコドコ

小学生の頃、和太鼓をやりたいくらい大好きだったんだよね
体に響くくらいの、力強い、音と掛け声
それが好きだった。
体育館から太鼓の音が聞こえてくることがあって、それを聞いてるうちに好きになった。
もしかしたら僕も太鼓やる日がくるんだろうなぁという感じに楽しみにしてたけど、結局やらずに小学校卒業しちゃって(´・ω・`)ってなったことがあるのは覚えてるw

で、和太鼓演奏が終わったあと、和太鼓の部活のことで誘われたけど、
今の自分の性格とか状況とか、あとはレポートのことも考えると正直「う〜ん・・・」ってなった。
今となっても、出たレポートはすぐにやるって感じじゃないからなぁ・・・
自分がそうなってくれれば、和太鼓の部活の他に写真部も入ろうとするけども・・・(´・ω・`)

因みに、(前もブログに書いたかもしれないけど)
写真撮るのも好きなんだよね。
写真を見て涼んだり、写真を見て思い出したり。
写真を撮ることに関して拘りたいときは
時間に余裕がある限り納得がいくまで写真撮る
カメラはあまりこだわらないけどw

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久しぶりに本を買った

正確には、買ってもらった たのしいバイナリの歩き方 作者: 愛甲健二 出版社/メーカー: 技術評論社 発売日: 2013/08/22 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品 Read more