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日常

perlとかで(プログラミングするときに使える、)UWSCやxautomationみたいにマウスポインタとか操作できるようにするものってないのかなーと思って探してみた+α

空目して「えっ」ってなった自分です

今回のこの記事、元々は、
書きたいけど書くことがないって感じだったんだよね(
で、何書こうかなーと考えながらツイッターやってて、
ふと、「perlとかでUWSCやxautomationみたいにマウスポインタとか操作できるようにするものってないのかなー」と思った

んで、簡単にググって*1みた
あった
でもWin32::GUITestはwindows用モジュールだったので使えなかった

ついでに、
pythonにあるかどうかググってみた
あった
pywinauto
他のも見つけた
http://gajumaru.ddo.jp/wordpress/?p=884
SIKULI
Dogtail
xnee

眠くなってきたので次の日に
また調べてみることにした

〜次の日〜

検索してみたら、X11::GUITestを見つけた
多分使えると思った

ググるのをやめた(
見つからなかったら見つからなかったで、
ググるのをやめようと思ってたけど、
使えそうなperlモジュールが見つかったんで、やめました、はい

気が向いたら、またググってみようかなと思う

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データ救出とファイル整理とか

数日前、去年買った外付けHDDが壊れたので、
整理してた救出済ファイルも消えた()
んで、今年外付けHDDを買った
今のところ、救出済ファイルの整理は
一応進んではいる

救出元HDDだったHDDには、
すでにUbuntuをインストールして今使ってる
そのHDDからは、音がするっていうか、
アクセスランプがずーと点いたままの時*1に、
よく「カチャカチャ」という音がするから、
はやめに買いかえたほうがいいのかも。

perlスクリプトからexe化する予定については、
延期だね
初期シード出力ツールについても、
ある程度っていうか、
ほぼ救出済ファイルの整理が完了したら作成再開する。

僕より先に、
初期シード出力ツール作って
ウェブページ上で出来るようにしてくれた人がいたら、
嬉しかったりする
これから、そのツールを作成しようとしてるとしてる
プログラマーの参考にもなるだろうし、
それだけ、種類が増えるもの
一種類という種類の中に、
たくさんの種類がある、たくさんの選択肢があるって、
ある意味、使うユーザーにとっても嬉しいことなんじゃない?
あれ*2は別だろうけどねw

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(眠ったら見れるほうの)夢 ※将来の夢とかじゃありません

さっき*1まで寝てた

悪夢でしたはい
僕が他人に殺されるっていう夢
正直怖かった
実は前にも僕が他人に殺された夢を見た事があって、
今年で2回目

仏眼*2が消えかけた頃からだったか、
よく悪夢を見るようになったんだよね

仏眼があった頃も悪夢を見てたものの、
悪夢見た次の日に悪夢、悪夢見た1ヶ月後に悪夢とか、
バラバラだった
しかも明晰夢をたまに見てて、
夢からなかなか出られない時もあり、
そのうち一回だけ、自分の曲がった右足*3をいっきに伸ばして起きたことがあった

今となっては、
悪夢を見てから、最長で3日後くらいにまた悪夢を見る
そのくらいの頻度で悪夢を見るようになった
明晰夢はあまり見なくなってる
夢から出られないという夢はなかった

不思議だよね

まぁその時点での環境や自分の状態によって
見る夢が変わるんだと思うけどね。

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virtualboxにUSBサブシステム云々言われてusermodコマンドを使ったら・・・

Ubuntuをデータ救出元HDDにインストールしました、はい
今でも後悔はしてません(キッパリ
でもバックアップしといた完全なHDDイメージ*1が入ってる外付けHDDが壊れたら後悔する(←

んじゃ、本文を書くとしますかね
今から少し前、virtualboxをインストールした後、
仮想マシンを作成して設定変えようとしたら、
「USBサブシステムのアクセスに失敗しました」
っていうのが出てきて、
まぁここまではまだいいんだよ、前にも何度かあったから。

んで、その対処法を忘れてたので、ググって、

$ sudo usermod -G vboxusers 

と実行して、
有効にするためにログアウトし、ログインした

なんとなく、OSが入ってるUSBメモリーの中身見てみようと、

sudo nautilus

と実行してみた

 は sudoers ファイルではありません。この事象は記録・報告されます。

って出た
「えっ」ってなった
もう一度やった
また出た
「えっ」ってなった
もういt(ry

正直再インストールしようかと思った
でも、まだ可能性はあった

それは
Ctrl+Alt+F1〜F6でいけるCUI画面
6つのCUIのうち2つが、コマンド*2を実行する前から、
ログインしたままになってた
ある意味運が良い()

まだ解決してないけど、
解決したら追記する

それから約2時間後、(思ってたより簡単に)解決した件

ググってたら
/etc/groupにグループの情報が書いてあるという事を知ったので

less /etc/group

ってやってみた
その中にsudoがあった
usermodでやってみる

$ sudo usermod -G sudo 

できた
それにvboxusersを付けてみる

$ sudo usermod -G sudo vboxusers 

あれ?できない

$ sudo usermod -G sudo,vboxusers 

これでできた

再インストールせずに済んだ・。・v

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外付けHDDが壊れたので他のを購入

はい、タイトルの通り、
昨日、外付けHDDが壊れた

多分、原因は、
電源コード抜いたときの勢いで、
横にあった外付けHDDに衝撃を与えてしまったからだと思う
あの時様子見せずに、すぐ新しいのを購入しとけばよかったなぁと思う
うっかり事件()の時よりはまだましだったけど、
データとりだせないのは、ちょっと痛い
何度もUSBを抜き差ししてみたけど無理で、諦めた

新しい外付けHDDを買うことにした
そして外付けHDDとUSBメモリーを買ってきた

USBメモリーは、
外付けHDDの購入前にみかけたから、
OS起動用に買った
因みにバッファローの16GB

外付けHDDは、
正直迷ったのが2つあって、
省エネ機能がついて、ついてないものより安いものと、
ついてなくて、ついてるものより高いものなんだけど、
省エネ機能がついてるものって、故障しやすいらしいんだよね
HDDって、ON/OFF切りかえるだけでも寿命が縮むらしい

んで、少し経ってから、
USBメモリーにUbuntuをインストール
HDDへインストールしてる時より
遅いわ遅いわ
少し心配になった
インストール完了後、起動
ちょっと遅い
firefox起動
遅い
firefoxでタブッターにアクセス
遅い
CUIに切りかえても遅い
CUIでパッケージをインストールするのも遅い
全体的に遅かった
「Ubuntu USB 遅い」でググってみると、
出るわ出るわ
SSDと同じフラッシュメモリだから速度早いのかなと思ってたけど、まさか遅いとは思ってもなかった
OS起動用に最適化されてなかったからなのかなと思う
ちょっと後悔したものの、
落として壊れるようなもん(HDD)よりはマシかなとは思う
まぁフラッシュメモリは、時間が経てば自然にデータが消えるようなもんだけど()

これからの(パソコンのデータ救出に関する)予定としては、
1.データ救出元HDDから完全なイメージを外付けHDDに作る
2.データ救出元HDDにUbuntuをインストール
3.マイペース()にデータ救出と整理を行う
4.終わったら、使った外付けHDDとUSBメモリをバックアップ用とかにする
こんな感じだけど、3が一番かかりそうだなー
まぁR-Linux使って頑張ります、はい

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努力値カリの説明+α

初期シード出力ツール作ってるけど、これ、多分、乱調や努力値カリより難しいかも(

んじゃ、努力値カリの説明ね

ちゃんとした名前っていうか、
正しいソフト名は、「努力値カリキュレータ コンソール版」

作ったきっかけは、
「努力値カリキュレーターなるものはつくれないかな?」っていう、
僕と相互フォローしてる人からのリプライ(返信)。
その時に思いついたソフトウェア名が、「努力値カリキュレータ」
単純だねw
因みに僕は、基本的に人から頼まれたことは断れないほうなんだよね*1
その後、GUIを作ってみようとしたんだけど、
今の僕には、やっぱ難しくて、
GUIにするのはやめて、コンソール版として作ることにした
GUI版は、もっと勉強してから作る予定

で、用意するものと使い方
用意するもの
努力値カリキュレータ コンソール版(ファイル名:drkt_cal.pl)
Perlが動作する環境
 もしPerlが動かないんであれば、
 Perl Download - www.perl.orgから自分の環境に合ったPerlのインストーラーを選び、
 ダウンロード
 その後、インストールでOK
  MacとLinuxのほうは多分インストール済みだと思う
  サイトを翻訳してみたら、そのように書いてあったから。
  その他のUnix系OSは分かんないけどw(

使い方*2
最初に
 Macではターミナル、Linux/Unixでは端末、Windowsではコマンドプロンプトを開く
実行
 MacとUnix/Linux系は、実行権限と「./」付き(つまり、「./drkt_cal.pl」)で実行すればOK
 Windowsは、「perl drkt_cal.pl」でよかったと思う
操作
 実行すると、最初辺りにreadme.txtと同じ内容が表示される
  何故こうするようにしたかというと、
  Readme.txtを読まない人も居ると思うから。*3
   一回の実行に一回だけ表示させる仕組み
 「HABCDSのどれかを入力(小文字も可):」
   HとAとBとCとDとS、それぞれの意味は、順に言うと
   HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ
   小文字も可と書いてある通り、HABCDSだけでなく、habcdsでもOK
   でもやっぱ、ある意味不便だね;
    何故かって?
     readme.txtにも書いた通り、
     H→A→B→C→D→Sという順で(ifとelsifだけで判断を)やってるから
     例えば、ミスったりしてSAと入力してEnterしてしまったら
     「Aに努力値を加算するんだね、分かった。んじゃ、Aに加算する努力値は?」的な動作をしちゃうんだよね;
 「努力値を入力:」
  書いてある通り、努力値を入力すればOK
   注意すべきなのは、数字じゃない文字(例えば記号とか)があるとエラーになる
    ここの部分、(数字以外の文字が入ってたりすると)エラーを吐く原因の処理をする前に
    警告を出してもう一度入力をさせるようにしようかなと思ってる

終了について
 コマンド・プロンプト/ターミナル/端末を閉じるか、
 CtrlとC(つまりCtrl+C)を押せばOK

インストールとアンインストール
 別にレジストリとか弄ったりはしてないので、
 そのまま、努力値カリキュレータがあるフォルダ自体を消せばOK

readmeをもっと真面目に書けって?
 嫌ですはい(ぉぃ
 この調子で、今年も逝くよーw(逝くな

ライセンスについて
 このソフトウェアのライセンスは
 クリエイティブコモンズライセンスにしとく
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
努力値カリキュレータ コンソール版 by バク is licensed under a Creative Commons 表示 - 継承 3.0 非移植 License.

できれば勝手に改変しても何でもOKにしておきたかったんだけど、
訴えられたりしたら嫌だなーと思って(
思い込み激しすぎかな?w
あ、改変はもちろんOKだからね

僕の、このソフトウェアの場合のクリエイティブコモンズライセンスは、

あなたは以下の条件に従う場合に限り、自由に
 本作品を複製、頒布、展示、実演することができます。
 二次的著作物を作成することができます。
 本作品を営利目的で利用することができます。
あなたの従うべき条件は以下の通りです。
あなたは原著作者のクレジットを表示しなければなりません。
もしあなたがこの作品を改変、変形または加工した場合、あなたはその結果生じた作品をこの作品と同一の許諾条件の下でのみ頒布することができます。
Creative Commons — 表示 - 継承 3.0 非移植 — CC BY-SA 3.0から引用

これだからね

最後に
この記事書いてて、新たに、修正しようかなとか思うことがあった
次にバージョンアップさせるとしたら、バージョン2として書く
今度から、
 アップロードしてから一日以内に、
 間違えてたり、忘れてたりしたりした事に気づいて編集した場合は、
 その時点のバージョンに、小数点以下の数字を加えて、
 2.1とか2.2とかとして書くようにする

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